諏訪・松本の工務店の社長ブログ|家族物語843

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原村

住み心地が良い街 「原村」

🏘諏訪地域、松本地域、伊那地域の工務店の池原です

 

話題の村、 原村をご紹介します。
2024年 長野県内で 2年連続1位に輝いた街  「原村」です

なぜ?住みごごちがいいのか  勝手に考えてみました。
標高が1,000m くらいの高さから  夏は涼しく 自然あふれる環境。
深い谷がもなく、大きい河川もない、そう、地形の起伏がほとんどない
なだらかな傾斜が広がる高原という地形。

道路のアップダウンが少ないんです。東西には緩やかな坂が続きますが、南北方向の
道は 平坦に近い直線的な道が伸びています。
高い林もないので 周囲を見渡すと、高い山々を望むこともでき、眺望を楽しむことができる。

地元の高原野菜は 新鮮でみずみずしく美味しく、 この野菜を使って飲食店を開業した
というシェフがいるほど、 美味しいんです。

村内に JAのスーパー、 地産の農園くらいしか店舗はありませんが、電車こそ通っては
いないのですが、
高速のインターもあり、 また 山梨、甲府、都内へのアクセスの良さも住みやすさに
繋がっていると思います。
八ヶ岳への登山口もいくつかあり、 山好きにはたまならい、立地であるといえます。
のんびり、静かに暮らすにはうってつけの場所です

原村(はらむら)は、長野県諏訪郡にある村。八ヶ岳連峰西麓の標高1000メートル前後の高原地帯に位置している[1]

地理

位置

日本列島のほぼ中央、諏訪盆地の南東に位置し、山列の西斜面に東西に細長く広がっている[2]
標高は中央道直下の840メートルから阿弥陀岳山頂の2806メートルの間にあり、周囲は約50km、総面積は約40km2[2]

地形

阿弥陀岳を頂点として西斜面に細長く広がり、山岳部・山麓部・平坦部の3つに分けられる[3]
山岳部は標高約1600m以上の八ヶ岳の山岳地帯であり、急峻な山岳地形を形成している[3]
山麓部は標高1200m付近までなだらかな傾斜が広がり森林と原野が続くが、保養地や別荘地の開発により観光地化が進んでいる[3]。平坦部は緩やかな西斜面に幾筋もの谷と丘が形成され古くから集落が点在している[4]
阿弥陀岳より流れる立場川柳川扇状地が重なった複合扇状地上に村は位置する[4]
ほか、扇状地内には弓振川、前沢川、小早川などが流れ、平坦部を侵食して東西方向の谷を形成している[4]

「記事  ウキペディア 引用」

原村で、人気の 「山の幸」さん  ぜひ、手打ちそばを召し上がってください

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